2026.01.12 カルガモとシジュウカラ
昨年よりかなり少ない水鳥たちです。その中で目立つのは、カルガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、マガモ。少数派はオオバン、カイツブリ、キンクロハジロ、コガモ、タシギ。
周辺の陸鳥はカワラヒワ、コゲラ、シジュウカラ、ジョウビタキ、スズメ、ツグミ、ハイタカ、ハクセキレイ(水辺、陸上)、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、メジロ、モズ、ルリビタキ等
カルガモ(鳥綱カモ目カモ科マガモ属)
《カルガモの概要》サントリーの愛鳥活動>日本の鳥百科>カルガモ
【観察】通年 1月~12月

シジュウカラ幼鳥(シジュウカラ科シジュウカラ属)
《シジュウカラの概要》サントリーの愛鳥活動>日本の鳥百科>シジュウカラ
【観察】通年 1月~12月
